永井清史(88期)の症状について
2008/11/08 | posted by shinpei
先日、ふるさとダービー広島の4日目の朝練習で落車し当日欠場した永井清史(88期)の精密検査が終わって結果が出ました。
膝の打撲と肋軟骨(ろくなんこつ)を1本骨折していて全治1ヶ月の診断です。
肋軟骨の骨折は通常レントゲンでは写らないのですが本人が強い痛みを訴えた為、エコー診断をした結果骨折が判明しました。
膝の腫れも現在ひいておらず8日現在練習再開には至っていません。
復帰予定は12月の全日本選抜競輪の予定です。